風俗・デリヘル情報[ピーチパイ]は、全国で人気の風俗やデリヘル総合情報サイトです。

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「ピーチパイの特徴」

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「デリヘルを利用する時の手順」

風俗を初めて利用する時は、誰だって緊張するものだ。 いざデリヘル嬢を呼んでみようと思っても、デリヘル店だけじゃなくジャンルまでもがたくさんあって、どのお店が良いかわからない…なんてことも多いはず。 適当にデリヘル店を選んだとしても「予約のやり方がわからない」「料金はいつ支払えばいいのか」「デリヘル嬢とどんなプレイができるのか」などといった疑問は枚挙に遑がないだろう。 そんな風俗初心者であるキミのために、デリヘルを利用する時の手順をじっくりと紹介するぞ!

1. 利用するデリヘルのジャンルを決めよう

まずはどのジャンルのお店を利用するかを決めるところからスタート。 一口にデリヘル店といっても、様々なジャンルがあるのは知ってるか? 若いデリヘル嬢が多い、所謂ロリ系やギャル系のお店、逆に熟女が多数在籍する人妻系のお店もある。そこからさらに派生して、萌える服装で楽しめるコスプレ店や、抱き心地抜群のぽっちゃり系女子が多いぽっちゃり店、刺激が欲しい人向けのSM店なんかもあるぞ。 若いデリヘル嬢なら、もちろんルックスやスタイルが良い娘も多いし、フレッシュなサービスを受けたい人にオススメだ。一方の熟女系のお店なら、鍛え抜かれたテクニックと妖艶な雰囲気を持ったデリヘル嬢が多く出勤している。どちらにもオススメポイントはあるから、自分の好みをしっかりと把握してお店選びに臨んでくれ。 デリヘルを利用する上で自分の譲れない条件が何かをじっくりと考え、その上でどのジャンルのお店にするのかを決めるんだぞ。

2. 利用する風俗店を決めよう

ジャンルを決めたのなら、今度はその中から実際に利用するデリヘル店を探してみよう。 そんな時に役立つのが風俗店の情報をまとめた、風俗情報サイトだ。 デリヘル店の電話番号、営業時間などの基本情報はもちろんのこと、在籍しているデリヘル嬢や可能オプションなどの情報も書いてあるぞ。 ピーチパイならエリア・ジャンル・価格などからキミ好みのデリヘル店を見つけることができる。さらに人気店ランキングやデリヘル嬢ランキングもあるから「どのお店にすればいいかわからない!」という人はぜひ参考にしてみてくれ!

3. デリヘル店に予約の電話をしよう

お店を決めたなら、事前に予約をしておくのがオススメだ。 在籍デリヘル嬢が多いお店なら、指名なしのフリーで入ってもすぐにデリヘル嬢と遊べるだろう。しかし、お目当のデリヘル嬢がいるなら事情はちょっと異なる。気に入った女の子が接客中だったり指名客で埋まっていたりする場合は待たされることが多いからだ。待たずに利用したいのなら、事前に予約しておくと安心だぞ! もしも目当てのデリヘル嬢がいないのならば、巨乳・ギャル・ロリなどタイプの女性の特徴をスタッフに伝えておけばOKだ。 眼力に優れたスタッフが、キミの好みにピッタリ合うデリヘル嬢を選んでくれるはず! ちなみに「ピーチパイを見た!」と伝えると、割引になる可能性大だ!ぜひ利用してみてくれ。

4. お好みのホテルに行こう!

予約の時間に近づいたら、さっそくホテルに行こう。せっかくデリヘル嬢と楽しく遊ぶのなら、事前に清潔でキレイなホテルをピックアップしておくのがいいぞ。道に迷って遅刻してしまわないよう、しっかりと場所は確認しておくのがベターだ。 デリヘル店によっては、予約の段階で利用するホテルを伝えておかなければならないこともあるから、できるなら予約前にチェックしておこう。 またデリヘル店はほとんどの場合、料金は前払い制となっている。 支払い時にもたもたしないよう、事前に準備しておくこと。デリヘル嬢を待たせることなく、スッと支払いを済ませられれば、キミの男としての株も上がるというものだ!

5. デリヘル嬢と濃厚な時間を過ごそう

料金の支払いが済めば、あとはデリヘル嬢と一緒にプレイを楽しむだけ!! 一緒にシャワーを浴びて、ベッドで濃密な時間を過ごそう。(※オプションによってはシャワーなしでスタートする場合もあるぞ) 風俗初心者の人は緊張で何をすればいいかわからなくなってしまうことも多いだろうが、デリヘル嬢がしっかりとリードしてくれるから安心してその身を委ねてしまおう。 一般的なデリヘルの場合はキス・全身リップ・手コキ・フェラ・素股などのプレイが可能。してもらいたいことをデリヘル嬢に伝えれば、要望通りのプレイをしてくれるぞ。 憧れていたあのプレイを実現するチャンス!ここぞとばかりにリクエストしてみよう!

6. プレイ終了後は…

時間になったらシャワーを浴びてお別れ。 楽しい時間はあっというまに終わってしまうもの。名残惜しいとは思うが、時間になってもグダグダするとデリヘル嬢に嫌われてしまうぞ。ここは男らしく、テキパキと動こう。 もし、どうしてもまだ一緒にいたいと思ったなら、プラス料金はかかるが延長することも可能だ。もっと一緒にいたいという熱意と一緒に、デリヘル嬢に延長を伝えよう!(場合によっては延長できないこともあるから注意だ) デリヘル店を利用する流れは、大体わかっただろうか。 百聞は一見にしかず!風俗に興味を持ったのなら、ぜひ風俗情報満載の「ピーチパイ」を参考にして、お気に入りのデリヘル店・デリヘル嬢を探してみよう!

「デリヘルでコスプレオプション最高」

自分で言うのもなんだがオレはコスプレが好きでいつもデリヘル呼ぶ時はオプションでコスプレしてもらってる。特に最近お気に入りはナースのコスプレ。しかもただのナースじゃなくてピンクのナース服なのがポイント。実際にたまに歯医者なんかでピンクの着ているオネエちゃんもいるけどあれのエロさといったら他にないね。先日もお気に入りのデリヘル嬢Fちゃんにピンクのナース服を持参して着せてあげた。安物の服はすぐ破れるからヤ○オクなんかに売ってるしっかりとしたヤツを使うのがベター。コスプレ持参の場合少し割引してくれたりもするからお得だ。Fちゃんの少しぽっちゃりめの母性ありそうな身体にナース服はよく似合う。オレの体も隅々まで診察してもらって今回はアナル舐めまでしてもらった。舐めながら手でシコシコしてもらうともうすぐイっちゃいそう笑。お返しにオレもFちゃんのアソコを触診してGスポットをグリグリしてあげたらFちゃん凄い声だして潮ふいちゃった。オレの肘くらいまで汁が飛んできてビックリした。聞いてみたらコスプレすると自分も興奮するんだそうだ。やっぱりデリヘル嬢はエロい娘が多いね。最後は根元までくわえこむFちゃんのスペシャルフェラで口内射精。しかも頭を抑えてイラマ状態。終わった後にFちゃんがゲホゲホえずいてる姿が興奮したわ。5日間くらい溜めてきたから喉の奥でザーメンが固まってしばらくとれなかったんだって笑。本当はGWも実家に顔出せと言われてるけどFちゃんとまた遊びたいから帰らない笑。また投稿しようと思いますではまた。

「いずれ平成生まれも…」

そういえば平成って来年いっぱいで終わるらしいですね。昔は大正と変わらないくらいの短さで終わるかとも思ってましたけど、なんだかんだと30年続いたのなら長かったんじゃないでしょうか。しかし、そうなると今でこそ「平成生まれ」が現代っ子で「昭和生まれ」がオッサンみたいな風潮になってますが、いずれ平成生まれもオッサン扱いされるようになるんでしょうね。そうなったら昭和生まれなんてどんな扱いになってしまうんでしょうか?とかいう話を、先日デリヘルで呼んだ平成生まれのデリヘル嬢Cちゃんとしていたら、プレイ時間があっという間になくなってしまいました。3回は抜いてもらうつもりだったのにどうしてくれるんですか。仕方ないので延長して、ほとんど連発といった感じでCちゃんの素股で2発イキました。ちなみに平成生まれデリヘル嬢Cちゃんは25歳。少し前まで平成生まれというと10代なイメージでしたが、もう成人どころかアラサー世代なんですよね。ちなみに自分は今年で38になるバリバリ昭和生まれなわけですが、年月が経つのは早いなと思います。こんな話題をデリヘル嬢に絡めるのもどうかと思いましたが、そもそも今のデリヘル嬢は熟女店じゃなければ大概は平成生まれなんですよね。そう思うと不思議な感じがしてなりません。今度はあえて熟女店を選んで、昭和生まれの玄人デリヘル嬢と平野ノラとバブルについて語り合ってみるのも、また一興かもしれませんね(笑)。

「電話受付あれこれ」

結構長いこと色々なデリヘル店で受付業務をやってきているが、世の中には本当に変わった性癖の人が多いのだと驚かされることばかりである。地域によっても違うのだが、特に仙台で長く受付をやってきた中で特殊だったのは、「言葉遣いが汚いデリヘル嬢」という注文だ。普通は会話していて耳障りにならない、言葉遣いの丁寧なデリヘル嬢の方が需要が高い。それは当然だと思うが、逆に言葉が汚い嬢をリクエストしてくるなど、どういうつもりなのかと当時は耳を疑ったものだ。電話口の声から察するに年配のジジイのようだったが、どうやら言葉遣いの汚い娘には自分の娘のような保護欲が湧くとかなんとか。全く理解はできなかったが、とりあえずたまたま出勤していたヤンキー出身のデリヘル嬢をあてがったら大変満足していたらしい。 別な日にかかってきた電話では、「見た目が男みたいなデリヘル嬢」をリクエストされたこともある。相手はおそらく20代の若い客だったが、ゲイの気があるのを治すために、せめて見た目が男っぽい女性で慣らしたいとかなんとか言っていた。かなり早口で聞き取りにくい話し方から察するに、どうやらコミュ障らしい。ゲイ気味でコミュ障とは、悲しい野郎だと思ったものだ。とにかく、このリクエストに応えるのは骨が折れた。下手に女の子を選ぼうものなら、男っぽいと思われてると思わせてしまい、俺のデリヘル嬢からの印象が悪くなる。とりあえず「貧乳で筋肉好き」な客であると誤魔化して、それらしいデリヘル嬢を選んでやった。あとで聞いたら、やっぱり女性相手だと勃たなかったらしい。ゲイならゲイらしく、そういう店を探して欲せと思う。 他にも様々な客がいたが、特に目立ったのは上記の2人だった。また何か思い出したら書いてみようと思う。

「AF大好きデリヘル嬢と」

最近のお気に入りオプションはなんといってもAFだ。デリヘルって本番ナシだけど、オプションでAF付ければ本番してるのと変わらないからな。今まで10人以上はAFでハメてきたけど、AFがOKなデリヘル嬢はほとんどの場合がっつり開発されてて、アナルでもおま○こ同様にヒィヒィよがるのが堪らない。仙台のとある店で指名したHというデリヘル嬢は特にAF好きのど変態だった。プロフの年齢が25歳で、見た目はまぁアラサーといった風情。でもデリヘル嬢独特の色気があって、個人的にはかなり好みだった。部屋に入ってから、実はAFは慣れてない、なんていってたけど絶対に嘘。指を少し捻るだけでヌルッとアナルに入ってしまうようなデリヘル嬢が、AFに慣れてないなんてあり得ない!案の定、しっかりとゴムを付けたオレのマグナム(笑)をぶち込んでやったら、ラブホじゃなかったら隣の部屋までまる聞こえするくらいの大音量で喘いでいた。よほどAF好きなんだろう。手マンでGスポいじってる時より声がでかかった。簡単に入るといってもアナルはガバガバではなく、適度な締め付けでおま○こに挿れてるのと大して変わりはない。本番禁止のデリヘルだけど、これはもう本番してるのと大差ないわ。最後はゴムを外してHちゃんの口の中にたっぷり射精。ゴム付きだったとはいえ、つい今までアナルに入ってたものをしゃぶらせるというSな行為は最高だ。Hちゃんはしっかりキープしといて、また別のAF大好き変態デリヘル嬢を探してみよう。

「送迎の待ち時間」

ドライバーやってまだ数ヶ月だが、最近ちょっと面白いことやってる。デリヘル嬢をホテルまで送って、時間次第ではそのままその場で待機することもあるわけだが、そうするとホテルのすぐ前で1時間くらい停まってる。ぼーっと待ってるとたまにホテルに入っていく客が見えて、それがまたいろんなバリエーションに富んでてついつい勘ぐってしまう。ある時は明らかに援交っぽいオッサンと若い娘だったりして、いくらでヤッたのかなぁとかゲスい考えが頭を巡る。またある時は見た目60くらいいってそうな熟年夫婦だったりで、その年齢でよくもまぁお盛んだなと笑ってしまったり。一番びっくりしたのは、どう見ても親子にしか見えないくらいの男女。男が20代くらいの若いヤツで、しかもイケメンだった。で、女の方が50くらいの完全なBBA。男がそういう趣味なのか、はたまた出会い系でハズレ引いてしまって、そのまま断りきれずに…って感じなのか。罰ゲームという可能性もある。とにかくその2人がホテルに入っていった時は、我が目を疑ってしまった。あのくらいのBBAなら店のデリヘル嬢でも何人かいるが、相手がジャニーズ系の若いイケメンというミスマッチ。中でどんなプレイに発展してるのか全く想像できない。自分だったらいやだなぁなどと思いつつ、あの年齢のBBAならもしかしたら閉経しててNNできるのかとか考えて、やっぱり自分はやりたくないなと一人で頭を振ったりした(笑)。そんなことを戻ってきた女の子に話して盛り上がるというのが、最近の俺のトレンド。今日はどんなカップルを目撃できるのかと、少し楽しみにしながら仕事してたりする。ドライバーも案外悪くないかもしれない。

「やる気のあるデリヘル嬢は顔に出る」

もう辞めましたが、実は以前デリヘル店を営んでいました。店名は伏せさせていただきますが、それなりに盛況だったと自分では思っています。そんな中で多数のデリヘル嬢志望の女の子を面接で見て来ましたが、その経験もあってか人を見る目はかなり養われましたね。最初は女の子たちの言葉を鵜呑みにしてしまい「やる気があるアピール」をする子を優先して採用していましたが、そんな子に限って結構すぐに辞めてしまったり、出勤日を減らしてしまったりで、しかも見た目が可愛いというだけで売れると思ってる子が多いんですよね。店を始めてしばらくは悩みましたよ。どうしたらもっと良いデリヘル嬢になる女の子が入ってくれるのかなと。そしたらだんだんわかってきたのですが、言葉よりも表情を見た方がいいなと。本当にやる気のある女の子は、やっぱり良い表情をしているんですよ。口数が少なくても、見た目がそこまで可愛くなくても、やはりやる気のある子の顔はどこか輝いてますよ。そんな子は良い化粧品を教えてあげたり、少し話し方をレクチャーするだけで化けますね。これを読んでるお客様もそんな女の子を見たことありませんか? それほどタイプじゃないのに、ハマってしまったデリヘル嬢とか、いたでしょう?その後、面接の採用基準を変えてからは、もう売上が目に見えて上がっていきましたね。うなぎ登りってやつです。リピーター様も増えて、あの頃は自分の人生の中で最盛期だったのではないかというくらい、忙しくも潤っていたと思います。まぁ、いろいろと事情があって店は畳んでしまいましたが。もし、良いデリヘル嬢に会いたいと思ったら、顔やスタイルじゃなく表情や目をよく見ることをおススメしますね。

「犯罪に手を染めるくらいなら…」

ベトナム人の女の子が殺害された事件の詳細がわかるほどに、犯人の異常性癖がどんどん明るみになってるわけだが、俺としてはつくづくバカだなと思わざるを得ない。JSが好きという真性のロリならある意味仕方ないが、ロリっぽい女の子ならデリヘル店を探せばいくらでもいるというのに。何を隠そう俺もロリ好きだが、もちろん犯罪に手を染めるような愚かな真似はしない。先日もこの性的欲求を晴らすべく、行きつけのデリヘル店でお気に入りのロリデリヘル嬢Mちゃんを指名。いつものように3時間のロングコースで、お部屋デートのような時間を楽しんだ。Mちゃんもすっかり俺の顔を覚えていて、デリヘル嬢と客というより、まるで友達同士のような雰囲気で会話ができる。身長が150cmもないMちゃんは、童顔で本当にJK、もしかするとJCにも見えてしまうくらいのロリっ娘。年齢も20歳と若いから肌もスベスベしてて、やっぱり若い女の子っていいなと、Mちゃんと会うたびに再認識してしまう。そんな見た目未成年な感じのMちゃんの顔に、俺の白い精液をぶっかけるのが最近のトレンドだったりする。それこそ悪いことをしているような背徳感が快感である。Mちゃんも相当な好きモノで、俺が1週間溜めた精液がたっぷりと出ると嬉しそうに笑ってくれるからたまらない。かれこれ半年、月2回くらいのペースで通っているが、まったく飽きることはない。もはや気分はデリヘル嬢ではなくセフレだ(笑)。餅は餅屋という言葉もあるし、自分の変態的欲求を叶えたくなったら、犯罪に走る前にまずデリヘルに電話してみてはいかがだろうか。

「こっそり食べてしまった話」

よくデリヘルのスタッフは店の女の子との接触は原則禁止、などとされてるが、禁止されたらやりたくなるのが人間ってものだ。オレは仙台の某デリヘル店のドライバーをやってるが、送迎中も女の子に積極的に声をかけてる。店の規則では基本的に会話は最低限しか許可されてないが、そんなの無視無視(笑)。女の子の方も別段嫌がるわけでもないのだから、声をかけてなにが悪い。自慢じゃないが話題は豊富な方だから、結構簡単にデリヘル嬢たちとは仲良くなれる。何人かはLINE交換して個人的に連絡を取り合う仲だ。それどころか、先日はその中の1人とデートまでしてしまった。もちろん、店の名前も女の子の名前も秘密だ。いやぁ、デリヘル嬢とプライベートなデートを楽しめるなんて、ドライバーやっててよかったとつくづく思ったね。仮にそのデリヘル嬢をアイちゃんと呼ぼう。アイちゃんは小柄ながら出るとこ出てる、古い言い方をすればトランジスタグラマーなデリヘル嬢だ。顔も結構可愛いし、なにより20歳と若い。オレはアラフォーだから、ギリギリ親子と言ってもいいくらいの年齢差だから、若い娘と楽しい時間が過ごせるのは最高だ。ドライブを楽しみ、そしてそのままの流れでホテルへ。その後のことは想像にお任せするが、いやぁ、彼女を指名しているお客さんには悪いことをしたなぁ、なんて(笑)。こんなこと書いてるのがバレたら間違いなくクビだろう。いや、クビだけで済めばまだいい方かもしれない。それでも、可愛いデリヘル嬢が近くにいたら声をかけてしまうのが、オレの性だから仕方ない。

「ドライバーはつらいよ」

よくスタッフの体験談なんかをネットで見かけるが、ドライバーでデリヘル嬢と個人的に親しくなる話なんて羨ましすぎる。俺も数年ドライバーやってたが、女の子とデートはおろか会話すら満足にできなかった。そもそも面接の段階で店長から「女の子に手出したらクビ+罰金+αがあるから肝に命じておけな」などと脅されたら怖くて話しかけるのも憚れてしまった。よく親しくなれるものだ。実は作り話ではないかと疑ってしまう。この前も、デリヘル嬢YとTを一緒に送迎していた時、2人は仲良く会話していたというのに、俺は全くの無言。たまに口を開けば「渋滞なんでこっち行きます」という事務的な一言だけ。それに対して返事もろくに来ない。ていうか聞いてるかも怪しい。デリヘル嬢にとってドライバーなんてそんな程度の存在なのである。もし、諸々の体験談を見てデリヘルのドライバーをやってみようかななどと思ってる人がいたとしたら、女の子目的で入るのは絶対にやめとけと言っておく。だったら客として女の子とホテルでイチャついた方が何倍もマシだ。俺はドライバー始めてからデリヘルで遊ぶ気も失せてしまった。代わりに出会い系で女の子を探したが、そっちも鳴かず飛ばずではあるが…。ちなみに今の仕事も車の運転に関わる仕事だが、ドライバー時代が嘘のように客と会話ができている。単純に、俺が女性に慣れていないというだけなのだろうか。その謎は、たぶん一生解けないのだろう。

「酔うとろくなことがない」

タイガー・ウッズやガリガリガリクソンなど、著名人の飲酒運転のニュースもチラホラ見受けられるわけだが、自分も先日酒で失敗した出来事をひとつ…。あれは4月の新人歓迎会のあと、二次会三次会とハシゴしてすっかり出来上がっていた俺は、その勢いのままデリヘル嬢と遊ぼうとホテルへチェックイン。室内にあったピーチパイを読んで、適当な店を選んで電話をかけていた(記憶が曖昧で店の名前は思い出せない)。正直、泥酔状態といっても過言ではなかったのだろうが、思いの外口調はしっかりしていたのか受付は普通に済んで、10分ほどでデリヘル嬢のCちゃんがやってきた。よく覚えてはないのだが、長い金髪のギャル系のデリヘル嬢だったと思う。ものすごく酒臭かったであろうに、何も文句も言わず体を洗ってくれて、ベッドでプレイ開始。濃厚なDキスからの全身舐め舐めに、俺の興奮は最高潮だ。しかし、至福の時はそこまでだった。Cちゃんの手が俺のマグナム(笑)に達した時、悲劇は起こった。そう、泥酔状態だった俺のマグナムは、ほぼデリンジャーのような状態、つまりフニャチンのまま全くボッキする気配がなかったのだ。酔うと勃たなくなる経験をした人は多いと思うが、こんな状態でよくデリヘル嬢と遊ぼうという気になったものだと、今考えると恥ずかしくて顔から火が出そうになる。結局、Cちゃんがいくら頑張ってフェラチオや手コキをしても俺のマグナム改めデリンジャーは反応することはなく、そのまま時間がきてしまった。Cちゃんは自分が悪いわけでもないのに、ものすごく申し訳なさそうにしていた。俺はまだ酔っていたせいか何も考えずに笑って許し、Cちゃんとお別れした。帰ってからようやく酔いが覚め、そこで恥ずかしさがこみ上げるとともに、プレイを思い出していまさらボッキしてきたという二重の情けなさ…。それからひっそりとAVを観ながら抜いたのだった。酔った勢いで何かをするとたいてい上手くいかないものだ。みんなは俺のような失敗をしないよう、ここに警鐘を鳴らす次第である。

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「ブロンド美人デリヘル嬢」

イギリスをはじめヨーロッパの方で最近、テロが多発してるじゃないですか。そのせいじゃないんですけど、前よりもずっと欧米人を街中で見かけることが多くなったような気がします。移住でもしてるんでしょうか。個人的なことですが僕は昔から金髪好きで、不謹慎ながらも金髪美人を見る機会が多くなってきてとれも嬉しかったり。で、我慢できずにデリヘルに一報してみることにしたんです。ブロンド美人がいそうな店は見つけられなかったですが、外人っぽい見た目の金髪のデリヘル嬢という感じで電話してみたところ、某店でTちゃんというデリヘル嬢をデリってくれるとのこと。ワクワクしながらホテルで待っていたら、本当に綺麗な金髪のデリヘル嬢が来ちゃいました。ギャルっぽい感じではなく、本当に外人風な雰囲気。聞くと案の定ハーフなんだとか。写真は顔を隠しているから、金髪だけでギャルっぽく思われるらしく、その手のデリヘル嬢が苦手な客からは敬遠されて、いまいち指名が伸びなくて困っているという。こっちとしては、その方がライバルが少なくていいと思ったので、それから週1くらいのペースで呼んでいたりします(笑)。外人っぽい顔立ちの金髪ロングのデリヘル嬢と絡んでると、非常にグローバルな気分になれますね(笑)。喘ぎ声も洋物AVのような煩い感じではなく、静かでそれでいてエロい感じの程よい声。すっかり金髪デリヘル嬢Tちゃんにハマってしまいました。オプションもバンバンつけて、毎回90分の長めのコースで楽しんでいます。ブロンド美人とも遊べるなんて、仙台はすっかりグローバルな街になったもんですね?

「面接で来た凄い子」

数年前まで某デリヘル店で面接担当やってたが、1人だけいまだに忘れられない女の子がいる。名前は仮にSちゃんとしておく。明るめの茶髪以外は、どこにでもいそうな平凡な外見とスタイルの20歳の子で、第一印象は薄かった。正直、よほど接客態度の良さや熱意がなければ落としてるタイプ。強いて言えば声が所謂アニメ声で可愛かったという程度か。事務所に入って年齢確認とか一通り話をして、出勤時間の相談とか給料とか…いつも通りに進んでいって、じゃあ明日か明後日くらいに採用かどうか連絡するからと言って終わりにしようとしたら、Sちゃんが唐突に声をかけてきた。そして一言「アソコの形が変なんですけど、大丈夫でしょうか…」と言うのだ。最初は何を言われたのかわからなかったが、一応冷静になって何がどう変なのかと聞いてみた。すると元カレ全員に言われてきたらしく、何か歪んだ形をしているのだとか。とはいえ、実際にサービスする上でアソコの形など問題ないと伝えたものの、よほど不安だったのか俺に対して見てみてくださいと言うのだ。見た目地味な子ほど、意外と積極的とはいうが、まさにSちゃんはその典型。初めて会ったばかりの俺にM字開脚でアソコを見せてきたから、心底驚いた。で、見てみた感想だが、確かに少し歪んだ形をしていた。とはいえ、個人差レベルの微々たるものだったので、大丈夫だよ問題ないと言うと、ようやくホッとした様子になって、Sちゃんは帰っていった。本当は落とすつもりだったが、その積極性を評価して、俺はSちゃんを採用することにした。Sちゃんはそれから体験入店を経て1年くらい在籍し、結構リピーターもとってそこそこ人気のデリヘル嬢をやっていた。今は何をしているかわからないが、何人も見てきたなかでいきなりアソコ見せてきた女の子はSちゃんくらいだ。とても忘れられない。作り話みたいかもしれないが、本当の話だ。

「まるで恋人気分のデリヘル嬢」

最近スマホの充電の減りが激しい。まだ買い替えてから3ヶ月しか経ってないのに、それはなぜか。最近連絡先を交換したデリヘル嬢HちゃんとのLINEトークの頻度がかなり多いからだ。Hちゃんは23歳のいわゆるギャル系デリヘル嬢で、長い茶髪がチャームポイントなCカップ美乳の持ち主。最初にフリーで入って遊んでからすっかり意気投合した。とはいえ、連絡先を教えてくれたのは3回目の指名の時。念願のHちゃんのLINEIDにテンションがかなり上がったものだ。それから仕事の合間や寝る前など、暇さえあればスマホを持ってHちゃんとLINEのやり取り。前に彼女がいた時と同じくらいはトークしている気がする。内容はほとんど些細な世間話や愚痴、あとはせいぜいドラマや最近の歌謡曲のことばかりではあったが、だというのにものすごく盛り上がって、まるで本当に恋人感覚。で、先日Hちゃんを指名して仙台駅前近くのホテルにて、120分のコースで遊んだのだが、その最中もすっかり恋人感覚のイチャラブ状態(笑)。プレイ後も裸で抱き合ってベッドの中で時間いっぱいトークで盛り上がったりしている。当然というか、これがHちゃんの営業のやり方だということは自覚している。決して本気にしてはいけない。ちょうどキャバ嬢のようなものだ。しかし、Hちゃんと絡んでる最中は心が癒されるのもまた事実なので、しばらくの間はこの擬似恋愛じみたデリヘル遊びはやめられそうにない。

「喫煙家には辛いご時勢」

また、喫煙家には厳しいニュースが…。屋内の全面禁煙とか、正直やめてほしいと思う。タバコを吸い始めてかれこれ20年になるが、家にいても妻も子供も私をのけ者扱い。ベランダで吸ういわゆるホタル族をやっていたが、それも近所で少々問題になり、家にいる時は完全に吸えなくなった。職場でも狭い喫煙所に追いやられ、外出中もスモーキングスペースを探してしばらくさまよったこともある。そんな中で飲食店の全面禁煙も検討されているというから、いよいよもって立つ瀬がない。いっそタバコをやめようかとも思ったが、いまさらそう簡単にもやめられない。量なら多少は減ったものの、習慣となってしまっているものを変えるのは並大抵の労力ではない。そんな中で、たまに遊ぶデリヘル嬢とラブホで共に一服するのが数少ない癒しだったりする。わざとデリヘル嬢を検索するときに、タバコを吸う嬢を選ぶくらいだ。プレイ後、共に1つの灰皿を共有してタバコを吸いながら会話を楽しむ。やはり嬢も昨今の嫌煙ブームに憂いているらしく、皮肉なことながらその手の話題は会話が弾む。先日相手をしてもらった某店のデリヘル嬢Nさんも、家ではタバコを吸わない両親から散々苦言を呈されて辟易しているらしい。私の家も併せて、まさに現代タバコ社会の縮図である。そんな悲哀を語り合ったのち、互いの傷を舐め合うようにまたプレイに耽る。悲しいが、同じ憂いを背負うもの同士で絡み合うと、これが結構燃えるのだ。嫌煙家をどうこう言うつもりはないが、もう少し、喫煙する側にも添った法律を作ってほしいと、思わざるを得ない。

「現役女子大生デリヘル嬢と?」

ネットで見たが、最近は貧困女子というのが増えているそう。お金に困った女の子たちが、援助交際なんかに走るのは悲しいことだ。そうするならデリヘル嬢になれと言いたい。その方が安全安心で、変な男に捕まることもない。なにより、警察沙汰になることが少ない。俺のお気に入りデリヘル嬢Mちゃんもそんな貧困女子で、某大学に通っている現役女子大生。仕送りと飲食店のバイトでは生活費が足りず、4月からデリヘル嬢として働いている。苦労しているのだなとは思ったが、もとからエッチが好きだったというMちゃんにとって、デリヘル嬢は天職であったらしい。毎回いろんな男と異なるプレイができるのは新鮮なんだとか。人によって話題やタイプもまるで違うので、飽きることもないのだという。もちろんデリヘル嬢は体力仕事だから、Mちゃんも疲れるとは言っていたが、それでも相手したお客さんが満足した表情になるのを見るのは嬉しいという。デリヘル嬢の鑑のような存在だ。というわけで、俺はMちゃんの生活の足しに少しでもなるようにと、毎回超ロングで入ることにしている。エッチが好きという言葉に嘘偽りはなく、そのフェラチオはどこで覚えたのか凄いバキュームフェラで、時には5分ともたずに果ててしまう。普段は結構遅漏なのに、全く恐れ入るテクニシャンだ。すっかり顔も覚えられるくらい仲良くなったし、彼女が辞めるまで(大学卒業したら辞める予定らしい)はお世話になろうと思っている。現役女子大生デリヘル嬢、イイよ!

「早期退職して店長やってみた」

数年前に早期退職して、退職金とかもろもろを元手にデリヘル店を開いてみた。弱小だし名前はもちろん伏せるが、今はなかなか好調なイメージ。ここまで来るのに苦労は当然あったが。とにかく最初は女の子、つまいデリヘル嬢を準備するのが大変だった。ネットとか知り合いのツテを頼って何が必要かを調べたのだが、とにもかくにも女の子がいないと始まらない。商品のない店なんてお話にならないからね。求人広告を打っても、なかなか募集がこなくて暇な一日を過ごしたことも少なくなかった。ようやく電話がきたと思ったらババアだったり(18~30歳くらいと書いたのに50代からきた)、逆に高校生だったり。高校生がデリヘル嬢の募集に電話するなと説教したこともある(笑)。面接までこぎつけても見た目がアレな女の子や見るからに態度が悪い子など、そういうのばかりでさっぱり人が集まらなかったものだ。なんとか形になって営業を開始しても、軌道に乗るまでがまた大変。女の子も待機室で暇そうにしているのを見ると申し訳なくなってくる。だからこそ、お客さんかたの電話には誠心誠意対応しているつもりだ。帰ってきた女の子から良い客だったと聞くと、こちらも嬉しくなる。逆に悪い客が来た時には、なるべく女の子を守るように努めた。そのかいもあってか、この歳にして妙にモテるようになったものだ。店の子には手を出さないが、それ以外で若い娘と絡める機会が増えて、気持ちも若返った気がする。もし、自分と同じように開業を考えてる人がいるなら、気軽に質問してほしいと思う。

「体調悪くても性欲はある(笑)」

先日デリヘルを予約した。たまにしか出勤していない超レアなデリヘル嬢で、仙台でもたぶん人気上位な娘だと思う。わざわざ数日前から予約しないと入れないくらいなので、当日まで楽しみにしていた。しっかりオナ禁もして、イメトレもばっちり。俺の脳内ではそのデリヘル嬢は5回はイカせてやった(笑)。そして迎えた当日の朝、俺は頭痛と共に目を覚ました。強烈な痛みと、次いで背中や関節にも鈍い痛みが走っていることに気づく。頭もどこかボンヤリして、妙に喉が渇いた。そう、間違いなく風邪をひいていた。しかも決して軽いものではないことは明白だった。俺は絶望した。念願のデリヘル嬢とやっと遊べるというのに、まさか当日に風邪とは。泣く泣くキャンセルの電話をしようと思ったが、俺の下半身は体調とは何事もなかったかのようにそそり立っていた。しばらく迷ったのち、俺は決意した。風邪だということは内緒にして、デリヘル嬢と遊ぼうと!とりあえず解熱剤を飲んでしばらく待ったらけっこう落ち着いたので、そのままデリヘル嬢を迎えた。さすが人気だけあって、見た目の可愛さはもちろん愛嬌も良い。正直、体の怠さは消えてなかったが、下半身はビンビンだったのでしっかりと相手をしてもらった(笑)。よく風邪のことが気づかれなかったと思う。90分コースで3回も抜いてもらい、大満足したこともあったのだろう、デリヘル嬢が帰った直後、俺はぶっ倒れた。その後数時間経って意識を取り戻したが、熱は40度にまで上がっていた。死ぬかと思うほどシンドい目にあったが、やりきった感もまたあって、後悔はしなかった。今後も、欲望に忠実に生きようと誓った(笑)

「ハゲで悪いか」

自慢じゃないがオレはハゲている。まだ30代半ばで、顔つきなんかは年相応だと思っているが、頭頂部だけはいかんせん寂しいことになってきている。昔から薄めではあったが、ここ数年で一気に進行してしまった。正直、女性にモテない大きな要因になっていることは言うまでもない。しかし、そんなオレでもデリヘル嬢は天使のように接してくれる。リップサービスだとは思うが、中には薄い人の方が好み、などと言ってくれるデリヘル嬢までいる。某議員の秘書が「ハゲ」などと罵られたニュースがあったばかりだが、ハゲで何が悪いというのか。それだけ男性ホルモンが多いのだから、男らしさの象徴じゃないか、というのは言い過ぎだろうか。とにかく、そんなオレでも先日相手してくれたデリヘル嬢が特に気に入ってしまった。24歳のKちゃんというデリヘル嬢だが、一人暮らしで仙台まで来てまだ半年足らずだという。初めはオレの頭をチラチラと気にしていたから、思い切ってハゲをネタにして話題を振ったら案外すんなり受け入れてくれた。それからは話も弾み、プレイも円満に進んだ。KちゃんのCカップ美乳の先でオレの亀頭をクリクリと刺激してくれるプレイが最高だった。まるでAVのような雰囲気で、しっかり素股で2回もイカせてもらって、精神的にも肉体的にも大満足。それからはKちゃんをリピートしまくっている。 世の中にはハゲで悩んでる男も多いと思うが、そんな人たちもデリヘル嬢と一発遊んでみてはいかがだろうか。彼女たちのサービスに身を委ねてしまえば、多少の悩みなんて吹っ飛んでしまうものだ。

「実際スタッフの待遇って知りたくない?」

元デリヘル店スタッフです。これを読んでる方の中には、実際のところ風俗店のスタッフってどれほどの待遇なのか知りたい人もいるのではないでしょうか。おそらくイメージとしては、怖くて暗くてキツそうと思う人も多いでしょう。しかし少なくとも、暗くて怖いというイメージは自分がいたデリヘル店では全くなかったですね。基本的にWEB担当だったので、ドライバーや受付のスタッフとはあまり顔は合わせなかったですし、ほぼ店長ともう一人のWEB担当、あとは挨拶にきた新人の女の子くらいしか人と会いません。店長もよく留守にするので、もう一人のWEB担当と2人っきり。黙々とページ更新や写真のレタッチなどをこなす程度です。事務所内もキレイでしたね。 キツいかどうかは人それぞれの判断になってしまうのでなんともいえませんが、自分がいたところは12時間勤務で内2時間休憩という形でした。朝も割とゆっくりで営業時間の1時間前(イベントによって変わるがだいたい11時)から夜23時までといった感じ。2時間の休憩も結構自由にとれたので、ちょっと息抜きにコンビニに行ったり、30分だけゲームをしたりと、かなり快適なイメージでした。たまに来る新人の女の子の見た目の印象を同僚と話し合ったりして、それは盛り上がりました(可愛いデリヘル嬢が来たら目の保養にもなりますし)。そして一番気になるであろう給与面ですが、これも仙台としてはそこそこ高い方ではないでしょうか。独身の一人暮らしとはいえ、かなり自由に使えるお金は多かったと思いますし、貯金もできました。強いて言えば、休みが少ないのが欠点でしょうか。週休1日制、しかも平日のどこかで不定休となっているので、少し遊びにくい感じでしたね。今回はこの辺で。また別な機会があったら、職場の雰囲気とか詳しく書いていきたいと思います。

「実際スタッフの待遇って知りたくない?その2」

今回もまた、元デリヘル店スタッフの自分が、その時の職場の待遇や雰囲気などを書いていきたいと思います。前回は、デリヘル嬢とはほとんど会わないという話をしましたが、実際新人の挨拶として事務所に顔を出すデリヘル嬢くらいしか会いません。中にはなぜデリヘル嬢なんて始めたの!?と聞きたいくらい可愛い娘が来たりして、その時はもう1人のWEB担当と盛り上がったりしました。しかし、いくら可愛いデリヘル嬢が挨拶に来ようとも、決してこちらから声をかけたりしてはいけません。男性スタッフがデリヘル嬢に手を出すことは、だいたいどこの店でもそうでしょうがご法度です。その辺りは最初に店長から厳しく言いつけられており、さすがに自分もそこはわきまえていました。噂で聞いた限りですが、他店でお店のデリヘル嬢に手を出したスタッフがいたらしく、その人は相当の制裁(詳細は不明)を受けた上で解雇、さらには国分町に近づくことすら許されなくなったと聞きました。多少は誇張も入っているのでしょうが、実際それ相応の処分を受けるのは明白でしたね。それでも、可愛いと思った新人デリヘル嬢の写真はこっそり保存してたりします。撮影してレタッチする前の、無修正写真です。お店のホームページには絶対に載らない貴重な写真を持っているというのは、少しだけ優越感に浸れました(笑)。中にはおっぱいポロリしている写真もあったりするので、そういうのはしっかりとネタにさせていただいてます?もちろん、これは絶対に当時の店長たちには言えないことですが。また、機会があれば他のことも書いていきたいと思います。ではまた。

「お風呂でプレイ?」

 普通はデリヘルといえばホテルのベッドで抜いてもらう、っていうのが主流だと思う。そりゃ普通はエッチするときはベッドでするだろうからそれが当然だ。しかし、やっぱり世の中普通じゃない人もいる。だから普通というのが成り立つわけで。俺が最近はまってるのは、デリヘル嬢とお風呂でイチャつくこと。シャワーを浴びる前に事前にお風呂に湯を張っておいて、シャワーで流したらデリヘル嬢に一緒にお風呂に入ろうと促し、そこでイチャつく。お湯はそこそこぬるめにしておくのがミソで、熱いとすぐ上がりたくなるのを防げる。お風呂の中だと狭いため密着できるので、嫌が応にもデリヘル嬢のお肌を堪能できるのだ。これが大変好みである。ついでに俺の愚息をデリヘル嬢のお尻などに擦りつけたり。ノリの良い嬢なら優しく手コキしてくれるので、もうギンギンだ。危うく湯船の中で暴発しそうになることもしばしば。ベッドに行こうと言われることもあるが、大抵はそのままフェラまでしてもらい口内発射だ。浴室内は音も響くので、フェラのしゃぶる音もいやらしく響き渡る。その音にデリヘル嬢も興奮するのか、その後ベッドで改めて確かめてみるとびっしょり濡れてたりする(笑)。その後は火照った身体をベッドで頂戴する。代謝がよくなっているので、すぐに汗をかいてくるデリヘル嬢の肉体を、これでもかと舐め回すのが俺のもう一つの性癖である。洪水状態のアソコをクンニしてやると、自分から69を求めてくる嬢もいる。そのまま2回目の発射という流れ。お風呂での1回戦はかなりおすすめなので、興味あるひとは是非。

「軽い気持ちでやってはいけない」

某デリヘル店の男性スタッフの採用担当をしていた経験があります。通常時は内勤スタッフとして電話受付とサイト運営を行っており、その合間に店長と共に面接を担当するといった次第です。数年前になりますが、当時は悲しいことにやはりというか、デリヘル店のスタッフという職種を軽んじている方が多い印象を受けました。適当に電話対応や送迎だけやっていればOK、可愛いデリヘル嬢とお近づきになってあわよくば連絡先の交換ができる、そういう想いで面接に臨んできていることが、少しお話しするだけでありありと感じることができました。もしかしたら、これを読んでいる方の中にもそういう目でデリヘル店スタッフを見ている方もいるかもしれません。断じて否です。デリヘル店スタッフが、言うなれば黒子です。デリヘル嬢というお店の商品をよりよくお客様の提供し、再び当店を利用してもらえるよう、最善のサービスを受けてもらう。そのために、あらゆる雑務もこなさなければなりません。デリヘル嬢がストレスなく待機できるよう、待機所の清掃や管理、そしてデリヘル嬢同士のトラブルの仲裁、さらにはデリヘル嬢の様々な相談役としても機能しなければなりません。気持ちにストレスを抱えたデリヘル嬢はサービスの質の低下を招き、ひいてはお客様からの不満に繋がります。一般企業の営業スタッフ並みのコミュニケーション能力が問われるといっても過言ではないと、私は考えております。今後、デリヘル店のスタッフとして働きたいと考えてる方がいらっしゃったのなら、軽い気持ちで臨むのではなく、一企業の社員であるという自覚と、高い意識を持って応募してきていただきたいと、ここに警鐘を鳴らす次第であります。